フォント管理ソフト、Nexus FontとフォントデータをDropboxに入れてクラウド化

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※追記:”ライセンスを各自確認してね♡” ©とっきー様

Twitterで少し話題になったので書かせていただきます。
(仕事はどうした)

Nexus Fontはフォント管理ツールなんですが、
USBでもどこでも起動させる事が出来る点と、
フォントをインストールしていなくても、
同ツールを起動させていればフォントを使用できる特徴があります。

で、これをタイトル通りにするだけなんですが(ヤバイ、もう完結した)

一応順を追ってご説明しますね。

DropBoxにNexusFontをインストール

僕は一旦ローカルにインストールした後、
C:\ Program FilesにあるNexusFontフォルダをそのまま放りました。

ローカルのをアンインストールしても、Dropbox上から起動すれば大丈夫です。

DropBoxに、フリーフォントなど使いたいのを入れる。


まぁそのままポイっと。
第一階層にショートカット作っておくと便利です。

NexusFont上に「未インストールフォルダ」を用意


そこに向かってフォントデータをドラッグアンドドロップでOKです。

使える


インストールしてないけど使える。


使いたくなったらインストールすれば良い。

NexusFontって便利すよ

タグとか管理すればかなり楽ですし。


DropBoxに入れた、インストールしてない物もタグ管理できます。


あ、記事にしよーって思ってたら、NexusFont詳しい方がもちろんいらっしゃっていて、Twitterで話題になってしまったので急ピッチで書き上げました(笑

ダウンロードはこちら


nexus font